2007.07.31 (Tue)
家の周りはくもの巣だらけ、、、ってくもの巣は英語で?
くもの巣というと、なんか古い家というイメージかもしれませんが、田んぼや畑の真ん中にある我が家、街頭なんて消し忘れていると、多くの虫が寄ってきて、それにつられて一晩で見事なくもの巣ができていたりします。(写真がなくて残念ですが・・・)
とってもまた一晩で元通り。すごいなぁ、、、の一言ですね。
ところで、くもの巣と言えば英語で「Spider Web」。
最近ではWebと言うとインターネットのことを連想してしまうのですが、こちらの方がオリジナルです。
また、クモに関する英語のポピュラーな歌があり「Itsy Bitsy Spider」という名で知られています。
Incy Weency Spider went up the water spout. Down came the rain and wash the spider out. Out came the sun and dried up all the rain, then, Incy Weency Spider went up the spout again. (Wikipediaにも載っています!)
クモって自分は得意じゃないんですけどねぇ、、、
英語上達への近道→英脳人間への道
おばあちゃんがこんな歌を歌ってくれるなんて素敵ですね。とっても覚えやすい歌なので、自分もすぐに頭に残りました。
歌詞の「Incy Weency 」って「Itsy bitsy」の幼児語なんですよね、確か。こういう部分ってなかなか日本人の大人には教えられなくて困ります。言葉は難しいですね。
"Itsy Bitsy Spider 〜"と歌っているので、Weencyとは聞いた事がありませんでした。
幼児語なんですね。単語自体知りませんでした。
うちは日本語でもあまり幼児語を使わないようにしているので、幼児語は分らなくてもいいんですけど...。
私の周りではみんなタイトル通りで歌っているので、多分、旦那も知らないかも。
クモのシャーロットが巣にかかった虫をクルクルとWebで巻いて食べるシーンなどがあって、自然の厳しさを子供に優しく教えてくれる名作だと思いました。
また、Webと聞いて、クリスティーナ・アギレラの「Stripped」というアルバムの中に入っている”Walk Away”という曲を思い出しました。
”Got caught in your web”という歌詞があって、なんともセクシーな曲なのです。
たまたま立ち寄り、記事を読ませて頂いたのですが、すごく勉強になりました☆
色んな英語の勉強の仕方がありますね。
また遊びに来たいと思います。
これからもよろしくです☆
勝手ながら当方からリンクさせて頂きました。
ご都合の悪い場合はお知らせください。
コメントありがとうございます。
このItsy Bitsy Spiderはいわゆるnursery rhyme(童謡)であり、様々なバージョンが存在します。興味あって、色々と調べましたが、まだまとめ切れていません。まとまったらブログに書きたいです。
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義理母がいつも娘に歌っている歌です!
最初はこればっかり歌っていたので「それしか知らないの?」と思っていました。
正確な歌詞を知らず、なんて歌っているのか分らない部分があったのですが、だ〜さんのお陰ですっきりしました。
でも、彼女はこの歌のリズムというか音を変えるんですよねぇ...。
それから、うちもクモの巣ばかりですよ。
もう放っておいていますが。でも、最近は奇麗なネット状のWebを見かけた事がありません。
クモの種類によってクモの巣の形も違うんですかね。
子供の頃は気の根っこ近くにある棒状のクモの巣を採って遊んだ記憶もあるし...。